漫画、本、映画、音楽とか。走り書き
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22巻〜(続刊) 


雨降る場末の雀荘に迷い込んだひとりの少年。
それまでの短い人生をいやが応にも人に想像することを強いる真白な髪、その目の奥は底なしの闇−−彼の名はアカギ。
後に神域の男と呼ばれ、裏社会に伝説をつくった男−−赤木しげるだった。


老練した手管、圧倒的な雀力で人を翻弄する、10代にして悪漢
クールで天才肌、まさにカイジとは正反対の魅力です
かっけぇよ〜〜

死をおそれない狂気もアカギの魅力なのです
人間こんなふうに生きれたら格好イイなという、決して真似したいわけじゃないけどあるいみで理想のような


麻雀漫画じゃ定番中の定番だと思うけど・・・麻雀やる方は絶対に読むことをおすすめします!!
いや、麻雀やらない方もこの漫画のためにルール覚えてほしい勢い
ダレてしまいがちな麻雀漫画なのに、ほんとに中身もよく出来てる


いや、間違っても打ち方のお手本にはなりませんけども
あんな打ち方アカギにしかできねぇぇぇよ^ω^


今は牌の3/4が透けて見えるという「鷲巣麻雀」で、金の代わりに自分の血液を賭けて熱闘中です。
まだまだ目が離せませんねっ
・・・でも流石に鷲巣と戦いすぎ今十何年目?
青年漫画 / comments(0)


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